7/12〜7/15 の週末4日間にわたり筋膜リリースとモビリゼーションの講義を受講してきました。写真(左上にひっそりいます)
講師は、JTOC学長の下村先生が行ないました。
オステオパシーの創設者であるATスティルは、100年以上前から筋膜が皮膚、各臓器、背骨、神経、血管、リンパ管などの身体全体に繋がりがある事を知っていました。・・・
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6/14〜6/16 ,
カナダのオステオパシー講師、Jane Stark 先生の
「膜の繋がり(流体モデル)」を受講してきました。
流体とは、すごく簡単に説明しますと薄い体の膜と膜(筋膜)の間に流れる液体のことです。体の全身に流れています。
体の不調を表している所、原因になっている部位は、液体の滞りがあります。・・・
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4月12.13.14日とお休みをいただき海外のオステオパスとしてとても有名なレンゾー・モリナーリ先生の講義を受講してきました。
今回、レンゾー先生からオステオパシーの哲学、歴史、オステオパスとしての在り方、考え方などを教えていただき、私自身オステオパシーへの考え方、アプローチの仕方を興味深く学ばしていただきした。
レンゾー先生は、とても優しく、ユーモアも・・・
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